top of page

合間デュー

今日ルミネの合間にマウンテンデューを10年ぶりくらいに飲んだ。

健康に最悪って言われてる果糖ブドウ糖液糖に酸味料、香料、保存料をいれて炭酸にした液体。




まあ、たまにはのんでもいいと思う。こんな味だっけか。


赤井少年がゲームボーイを持って友達の家に遊びに行ったり、友達が家に遊びにきたりしていた90年代後半。


あの頃は、Jpop全盛の時代であり、ジュース全盛の時代だった気がする。ここで言うジュースは、おばあちゃんの言うジュース、お茶や水以外の、甘い飲み物のこと。サントリー、キリン、コカコーラ、ダイドー、他、こぞって新商品を出してCMしてた記憶がある。


甘い飲み物のCM。なんで最近飲み物のCM減ったんだろう。ググっても出てこなかったから、詳しい人教えて。


なくなったジュースは、お笑い的には、懐かしい!をつつきやすい素材だなと思う。ある程度年代共通していると、全員知ってるし、なんかいいなって思う。

今から調べて名前列挙するから、パッケージとか気になった人は各自調べてくれい。


はちみつレモン


ごめんね。


力水


Coca-Cola light


メローイエロー


缶のバャリース


黄色いアクエリアス


桃の天然水


きりり


Supli


アバンサ


味わいカルピス


ネクター


つぶつぶオレンジ


のほほん茶


Smap



まだ売ってるやつあったらごめん。


そういやペットボトルの登場も90年代後半だっけ?にしては物凄いスピードで日常に溶けこんだよな。

ああ。今の27とかより下の世代は、ペットボトルが日常にある世代なんか。


そもそも、あんなペットボトルみたいな簡単そうな素材がなんで90年代後半までなかったんだろう。ググろう。




以下ペットボトルのwikiコピペ


1967年、デュポンのアメリカ人科学者ナサニエル・ワイエスが炭酸飲料向けプラスチック容器の開発を始め、1973年にペットボトルの特許を取得した。デュポン社のペットボトルは1974年にペプシコーラの飲料容器に採用され、世界初のペットボトルの応用例となった。

日本では当初、食品衛生法にPET樹脂の記載がなかったため、清涼飲料用には使用できなかった[2]。1977年にキッコーマンと吉野工業所が醤油の容器を開発した後、1982年に飲料用に使用することが認められ、同年からは日本コカ・コーラ(1983年から全国展開)、1985年からは麒麟麦酒(現:キリンビバレッジ)が1.5リットルペットボトル入り飲料を発売した。それ以降は多くのメーカーで使われるようになり、かつてガラス瓶入りが主流であった1リットル以上の大型清涼飲料の容器はペットボトルに取って代わられた。1リットル未満の小型ボトルは飲料業界と厚生省の覚書により国内生産を自粛していた[3][4]が、輸入ミネラルウォーターブームを背景に1995年にブルボンが500ミリリットル入り製品を発売[5]、容器リサイクル法が成立したことあり各社が追随した。全国清涼飲料工業会の自主規制は1996年4月1日に撤廃[6]されている。



厚生省の覚え書とか自主規制とか利権問題とか絡んでそうで面白そう。ブルボンが初っていうのも何かありそう。


堺雅人主演でペットボトルで日曜劇場やらないかなあ

閲覧数:40回0件のコメント

Comments


bottom of page